残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(496日目)「暴落の裏。+1,292円」

2018.12.25の記録(豪ドル/円)

 

確定利益 +0円(0ヒット:通算858ヒット)

複利運用 +1,292円(TRY:7.2万通貨、MXN:44.0万通貨)

運用資金 530万円

確定利益 +1,002,228円(2017.1.25から)

現在含損 ー2,495,854

 

【豪ドル】

動き無し

 

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2018.11月 +88,000円(38ヒット)カメ仙人、セル第1形態

2018.10月 +36,000円(9ヒット)

損切り&裁量 -358,970円

2018.9月   +48,000円(13ヒット)

2018.8月   +24,000円(8ヒット)

2018.7月   +76,000円(35ヒット)

2018.6月   +70,293円(31ヒット)

2018.5月   +90,802円(42ヒット)ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

  

【本日の小言】

不安が不安を煽る。今回の暴落をどのように説明するのか?専門家たちは様々なコメントをあげている。第1段階の暴落は終焉と向かうことを期待したい。第2段階のスタートは政府対応のスピードがポイントとなる。本拠地アメリカでは得意技である手のひら返しを炸裂w。日本でも関係者が火消しに動いている。これはとても良い行動である。が、ここから実態経済に影響がでていないか?と話はシフトする。ここからまずいニュース、例えばソフトバンクのように拍子抜けするような小さなかすり傷が深く開いていかないかどうかである。この不安材料に関しても各国の実態経済に影響がなければ今回のクリスマスフォール(勝手に名付けw)は終了となるであろう。と、今回は専門家の記事ばかりを読み込んだせいか、いつもの調子と異なる文体となったw。それで、本人はというと過去最高の含み損を更新したw。もう、正直…。疲れた。

 

※ささやかなクリスマスプレゼントを購入した。エコでありながら明るさは驚くほど。LED技術は進化していると感じさせられる商品である。

kawase3billion.hatenablog.com

 

  

スタート資産(これまでの追加証拠金)
530万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円+50万円+50万円+30万円

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)