残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(468日目)「トラップ設定。+14,000円」

2018.11.16の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +14,000円(7ヒット:通算830ヒット)

げんき玉(複利運用) +0円(TRY:6.9万通貨、MXN:26.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+880,665円(現在の含み損:-946,652

HP  40,395円/100,000円 セル(?)

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2018.10月 +36,000円(9ヒット)

損切り&裁量 -358,970円

2018.9月   +48,000円(13ヒット)

2018.8月   +24,000円(8ヒット)

2018.7月   +76,000円(35ヒット)

2018.6月   +70,293円(31ヒット)

2018.5月   +90,802円(42ヒット)ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
530万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円+50万円+50万円+30万円

 

特別大きな問題は見当たらない。豪ドル25銭間隔でトラップトレードを開始してもうすぐ2年。ここ最近の豪ドル相場は面白いほどに約定メールが届いている。その数なんと7通!1日で7回もの利益を得たのである。ここにはトラップを手厚くはっていることも関係しているが。今年は年間通して下落基調。本当に精神面を鍛えられた。その下落基調の中でも利益を積み上げて資金維持率を高めることができるのが25銭(豪ドル)トラップというわけである(先人の知恵をお借りしている)。値幅は広いほうが利益率は高くなることは知っているが(トラリピをかじった人であれば常識)、儲けたいのか?楽しみたいのか?と問われると、両方であるw。その両方を味わえるのが25銭という値幅でもある。リスク管理としては80万円に対して1000通貨が理想で、この根拠は年間通して18円の下落に耐えることができるからである。18円の下落とは、豪ドルがこれまでに経験(変動)した年間の下落幅である(ショック的なものを除く)。この18円下落を耐える資金があり、2年間生き延びて、25銭のトラップトレードができるのであれば、損益分岐を迎え、理想的な複利運用生活が始まるのではないかと考えている。もし、そうなるのであれば第1章〜冒険の始まり〜は無事にクリアというものであるw。長文になった。長文になればなるほど調子に乗っているということ。自分を見つめ相場と向き合っていきたいと思う。良い週末を。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)