残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(418日目)「覚悟。+1,245円」

2018.9.3の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +0円(0ヒット:通算784ヒット)

げんき玉(複利運用) +1,245円(TRY:6.3万通貨、MXN:18.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+990,004円(現在の含み損:-1,869,237

HP  134,198円/350,000円 亀仙人

2018.8月   +24,000円(8ヒット)

2018.7月   +76,000円(35ヒット)

2018.6月   +70,293円(31ヒット)

2018.5月   +90,802円(42ヒット)ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
500万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円+50万円+50万円

 

完全に塩漬け状態の運用記録。豪ドル82円以下は50銭の利確幅に設定している。全くと言って約定メールが届かない。スワポのみがこれから本格的な下落相場に耐える準備を行っている状況。もちろん、不安が8割といったところに嬉しい情報もぼちぼち。豪ドルは短期77円、長期的には89円との予想。この背景には利上げが絡んでいる様子。これまでの豪ドルは利下げが中心となっていた。ここ最近では据え置き。次の材料は利上げ時期といった展開である。トルコのように先が見えない状況とは違い。穏やかに見える豪ドル(現在、トップの交代でもめているが)。ここ2ヶ月をしっかりと耐え抜いて、笑顔で秋相場を堪能したいところだ。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)