残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(345日目)「捨て身。+8,616円」

2018.5.23の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +6,000円(3ヒット:通算690ヒット)

げんき玉(複利運用) +2,616円(TRY:4.5万通貨、MXN:12.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+696,015円(現在の含み損:-787,782円

HP  54,877円/250,000円 ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
400万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円

 

トルコの緊急利上げ。このようなテーマで朝から賑わっている。その裏には中央銀行としてのプライドをかけた捨て身の利上げのドラマがあるようだ。世の中というものは自然の力には勝てない。そして、人の考えを無理にねじ曲げても必ず本質のあるところへ落ち着くもの。そうやってこれまでの世の中は動いている。エルドアンは「人間」である。強いビジョンをもっている人なのかもしれないが自然の力を利用できなかったようだ。さて、もうひと暴れがあるのか。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)