残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(340日目)「話し合い。+6,750円」

2018.5.16の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +6,750円(3ヒット:通算681ヒット)

げんき玉(複利運用) +0円(TRY:3.6万通貨、MXN:12.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+671,275円(現在の含み損:-798,166円

HP  79,617円/250,000円 ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
400万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円

 

ちょっと話し合いしませんか。そんな流暢なことは言えない状況のトルコリラ中央銀行エルドアン接触するようだ。正直「このままではトルコが潰れますよ」という趣旨の話し合いになると良いのだが。政治のプロが経済のプロとは言えない。かつて日本でも「円高は日本にとって良いことです」的な発言をした首相がいた。その後、原発問題への初動の遅さ、四国お遍路など行っていたような。エルドアンよ!悪いことは言わない。日本と同じような過去を繰り返さないでほしいノダ。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)