残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(337日目)「合戦の時。+2,000円」

2018.5.11の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +2,000円(1ヒット:通算677ヒット)

げんき玉(複利運用) +0円(TRY:3.6万通貨、MXN:10.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+660,935円(現在の含み損:-885,218

HP  89,957円/250,000円 ヤジロベー

2018.4月   +66,709円(30ヒット)

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
400万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円

 

現在注目しているのはなんといってもエルドアン大統領である。トルコ中央銀行も6月7日の会合にて利上げを示唆する情報が流れている。これはとても楽しみな展開。もちろん、トルコのことだから失望感による下落も考えられる。が今の状況が「やばい」と感じているということである。利上げ幅は1.5%以上。そんなことを聞いたらスワップの旨味が増していく。為替差益とスワップのダブル旨味でにやけ顔が止まらない状況を想像しておきたい。みなさん良い週末を。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)