残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(320日目)「無題。+3,124円」

2018.4.18の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +2,000円(1ヒット:通算660ヒット)

げんき玉(複利運用) +1,124円(TRY:2.7万通貨、MXN:6.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+620,300円

HP  134,592円/250,000円 ヤジロベー

2018.3月   +90,822円(36ヒット)ジャッキーチュン

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
400万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円

 

確実に利益を積み上げている。これがトラップトレードのスタイルである。含み益(62円)が損(54万)を逆転した。これも想定内である。豪ドルは年間下落20円を想定して取引している。一気に下がるのではなく、反発しながら動く。その特徴を把握して年間利益率20%を考えてロスカット水準を下げていければ安全に運用できると考える。調子の良いこと書いているが、下落が大きなりビビってしまうのは容易に想像がつくw。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2018.3.5より  (豪ドル 82円〜78円 50銭間隔 50銭利確 8000通貨)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜82円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)