残念な人間の投資記録。

このブログでは、豪ドルによるトラップトレード25銭間隔、トルコリラ、メキシコぺソによる利益複利運用の威力を検証している。使用しているFX会社はマネーパートナーズnano。

冒険の書(301日目)「急落後は刈り上げ。+8,314円」

2018.3.22の記録(豪ドル/円)


こうげき(確定利益) +8,058円(3ヒット:通算634ヒット)

げんき玉(複利運用) +256円(TRY:2.4万通貨、MXN:4.0万通貨)


これまで(2017.1.25から)の確定利益

+548,110円

HP  208,582円/250,000円 ヤジロベー

2018.2月 +116,896円(57ヒット)

2018.1月   +79,863円(40ヒット)クリリン、ナム

 

 

2017年 収支まとめ損益

 +273,951円(504ヒット)

 


スタート資産(追加証拠金)
400万円=150万円+30万円+5万円+5万円+5万円+3万円+52万円+50万円+50万円+50万円

 

最後のひと下げが始まった様子。この展開は相場のフラストレーションが溜まるとよく起こる現象。これも想定内としよう。投機筋が盛り上がる展開には間違いない。トラップ派も下落の次に起こる展開を狙って仕込みを淡々と行うだけである。新年度に向けてさまざまな動きが慌ただしくなる。相場もどんどん暴れてほしい。刈り上げ急騰を期待して。

 

現在の仕込みポジション

2018.3.15より(メキシコペソ 20,000円で1万通貨 複利運用)

2018.2.12より(トルコリラ 30,000円で3000通貨 複利運用)

2017.12.8より(豪ドル 90円〜75円 25銭間隔 25銭利確 8000通貨)