残念な人間の投資記録。

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複利を考える。

複利運用の流れについて、あまりにも情報が少ない(検証)。

為替においてスタートの設定も大切だが、その後の考察も大切。
 
ルイーダの店で飲みつぶれた親父が何言うの?と気軽な感じで聞いてほしい。
ここでの基準は!余裕資金(利確資金+追加資金)に対するポジション量である。
 
 
以下に2パターンの追加ポジション例をあげる。
 
その①:値幅5円に対して25銭刻み(利益25円)
ポジション:マネーパートナーズ100通貨あたり
{E134FEDC-6F98-47BE-9E08-2187C1980FDB}
資金 70,000円でポジション構築可能。
 
その②:値幅5円に対して10銭刻み(利益6円?本当は60円)
ポジション:マネーパートナーズ100通貨あたり
{CC35EE25-AFDA-4A81-AC60-7205F7628C93}
資金 180,000円でポジション構築可能。
 
 
早い話が7万円と18万円!そこまで利益(追加資金)が入ったときに複利運用のポートフォリオをどのように構築すればい良いかである。
5円値幅としたのは7万円(1か月)から18万円(3ヶ月)程度で作れると判断したから!
既存の値幅(90円から75円=15円の値幅を考えると6ヶ月程度=45万円)を考えた。
 
ポジション構築して細かく値幅を確定したほうが何かと面白いのではないか?と考えている。
 
今後は追加資金と利確資金を複利運用することが何より大切である。
 
面白いと感じるところは、その①パターンである。
7万円の資金で25銭刻み5円値幅の運用が構築できる(LC 55円付近)。
7万円は2ヶ月程度あれば現実的な資金(追加証拠金含む)。
変動したとしても2ヶ月後には5円値幅で罠をかけることができる。
 
これは!もしかして…。
 
毒沼状態である。
そこに「ロトのしるし」も隠したくなるものだw。
 
広い複利の値幅を構築するより。そのときの相場の流れに(5円値幅)あわせて複利する方法は以外といけるのかもしれない!
 
そう感じながら、格安チリワイン(498円=720ml)に溺れる親父であった。
酒に溺れるのも悪くないw。
 
来週に続く。